救急・防災を、
あそびながらまなぼう!
クイズやシナリオで、子どもが自分で考えて動く力を育てる、AID NOTE だけのまなび体験。すべて無料・登録不要。ブラウザですぐにあそべます。
いま、あそべるゲーム
気になるゲームをえらんで、ヒーローのバッジを目指そう。
VOL.1
て当てヒーローゲーム
やけど・はなぢ・すりきず・誤飲・ハチ——おうちで起きやすいケガの正しい手当てを、「押したまま冷やす」「じゅんばんに並べる」などの体感操作で学ぶ6ミッション。はじめての一本にもおすすめです。
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VOL.2
プールのヒーローゲーム
キケンさがし・しずかにおぼれる子の見ぬき方・とびこまない「がまんバトル」・ペットボトル投げ・ういてまてバランス——ぜんぶ操作がちがう体感型の7ミッション。水の安全が体でおぼえられます。
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VOL.3
じしんのヒーローゲーム
緊急じしん速報→画面がほんとうにゆれる! ゆれがおさまるまで「ダンゴムシのポーズ」で身を守る体感ミッションを、おうち・まちなか・おみせ・電車の4場面で。キケンさがし+親子協力モードつき。
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VOL.4
CPRヒーローになろう!
たおれた人を見つけてから AED まで、呼吸の確認も入った6つのミッションに挑戦。心臓マッサージはリズムゲームで、本物のテンポ(1分間に100〜120回)が体でおぼえられます。
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4つの ヒーローメダルを あつめて、なまえ入り「にんていしょう」を いんさつしよう!
ぜんぶ あつめると とくべつな スーパーヒーローにんていしょうが もらえるよ →
ゲームだから、身につく
読むだけでは忘れてしまうことも、あそびなら自然とおぼえられます。
自分で考えて動く
「次はどうする?」を自分でえらぶから、いざというときに体が動きます。
くり返してもあきない
クイズやシナリオは何度でも挑戦OK。あそぶうちに手順が定着します。
できた!が自信になる
バッジやクリアの達成感が、もっと知りたい気持ちを引き出します。
もっとくわしく知りたい人へ
ゲームのテーマは、おうちの方といっしょに読める解説記事もあります。
よくある質問
子どもヒーローシリーズって何ですか?
救急や防災を、子どもがあそびながら学べる無料の学習ゲーム集です。クイズやシナリオを通して、いざというときに自分で考えて動く力を育てます。読むだけの記事とちがい、手を動かして体験できるのが特長です。
何歳から遊べますか?
漢字にふりがな(ルビ)をつけているので、小学校低学年のお子さんから遊べます。未就学のお子さんは、保護者の方といっしょに読みながら進めてあげてください。
お金はかかりますか?登録は必要ですか?
すべて無料で、会員登録もアプリのインストールも不要です。ブラウザでこのページを開くだけですぐに遊べます。
今どんなゲームがありますか?
現在はVol.1「て当てヒーローゲーム(やけど・鼻血・すりきず・誤飲・ハチの体感型6ミッション)」、Vol.2「プールのヒーローゲーム(8つのシナリオ選択)」、Vol.3「じしんのヒーローゲーム(緊急速報→画面がゆれる体感演出+キケンさがし+親子協力モード)」、Vol.4「CPRヒーローになろう!(心臓マッサージのリズムゲーム+AED体験)」の4本があります。
ゲームだけで応急処置を覚えられますか?
ゲームは「きっかけ」と「くり返しの練習」にぴったりですが、正しい手順は記事もあわせて読むのがおすすめです。各ゲームには対応する解説記事へのリンクがあります。実際の救命には、講習会などで体を動かして学ぶことも大切です。
このページのゲームは学習を目的としたものです。実際の応急処置・救命は、お住まいの地域の消防署などが行う講習会で、体を動かして学ぶことをおすすめします。緊急時はためらわず119番に通報してください。



